HOME>ホットトピックス>赤ちゃんの成長段階にマッチする用品を選ぼう

いいとこ取りをしよう

一口にベビー用品といっても、赤ちゃんが使うものと、赤ちゃんにも使えるものの違いがあります。選ぶ際には便利なことはもちろん、誰が使うのかによって基準が異なります。例えば、赤ちゃんが使うのなら安心や安全性基準ですが、ママが赤ちゃんのために使うのならば便利で機能性基準になります。ベビーカーにしても、ママが使うからこそ軽くて丈夫、大型タイヤで快適な移動ができます。しかし、実際には赤ちゃんも使うベビー用品です。サンバイザーで日差しをカットしたり、座り心地もポイントですし、お気に入りのオモチャをぶら下げられる仕様でなければなりません。その双方のいいとこ取りをしたベビー用品を選びましょう。

多機能化で選ぼう

ベビー用品もバリエーション豊富に展開されており、同じ用品なのに価格差もあります。選ぶ上で基準にできるのは、兎にも角にも安全設計ですし、多機能化されたベビー用品です。それだけで、ぐんぐん成長する赤ちゃんのスピードにもしっかり対応できるので、買い直したり買い換えたりすることもありません。例えば、育児雑貨でいえばバウンサーです。お昼寝、食事、遊びまでオールマイティな多機能型を選ぶだけですが、生まれてすぐから4歳頃まで活躍するはずです。もちろん、成長に合わせるため、デザインはシンプルなものがおすすめです。

広告募集中